高松市には、銅像が多いと、思うのは私だけであろうか?
故郷山口の萩市も、維新や日本の近代化の功労者などの銅像が多い町ではあるが、高松市も、さまざまな銅像が多いような気がする。このブログのチームで、高松市の銅像マップを作ってみようということで、高松銅像マップ、一番バッターは、高松駅ロータリーの親切な青鬼君の銅像。実在の人物ではないけれど、香川に来る人を、やさしい笑顔でいの一番にお出迎えしてくれる青鬼君こそ、「さぬき人」の一番バッターにふさわしい。
モデルは浜田廣介「泣いた赤鬼」に出てくる青鬼君。詳しいお話の内容は、下記をクリックしてみてね。





1コメント
銅像マップ、いいかもですね。
ついでに、それぞれの銅像“建立”の経緯やお値段なんかもわかるとおもしろいかも。